あれから追加したアプリとしては

  • Backgrounder 入れるのをすっかり忘れていた
  • DreamBord テーマ用アプリ

DreamBordのテーマはAsynmetric HD をカスタマイズしているんだけど、中々難易度が高くて今だに未完。
試行錯誤しながらだと難しい。
ただ、HTMLとJSでWidgetを書けるのは楽しい。
カスタマイズも基本はXMLなのでそんなに問題は無いから、一から作ってもいいかもしれない。
公式を漁ればドキュメントも一応あるから、なんとかなりそう。

こちらのサイトの情報を元にJBしてみた。
Absintheを起動後してしばらくするとiPhoneのホームに「Absinthe」のアイコンが現れるのだけど、
それを起動しても接続ができなかったため手動で
「設定」→「ネットワーク」→「VPN」からVPNを「オン」にしたところ
エラーが出て自動的にiPhoneが再起動して脱獄完了しました。

ちなみに現在AbsintheはMacのみの模様。

アプリ系がうまく動くかどうか現在確認中・・・。


以下追記

インストールしたアプリ

  • SBSettings

    いわずもがな。デフォルトのものはオフにして、通知センターにまとめてます。
    通知センターのカスタマイズ用としても便利

  • BlurriedNCBackground

    通知センターの背景を”すりガラス”風に 参考記事

  • Calendar for Notification

    通知センターにカレンダーを表示

  • OmniStat for Notification

    通知センターに残メモリ等の情報を表示。デザインが馴染んでいていい。LockInfoにも表示。

  • Rotation Inhibitor SBSettings

    から画面回転のロックを制御する(普通のマルチタスクをMultif0wに全面置き換えしているため)

  • Remove Background

    実行中のアプリを終了。

  • Remove Background SBSettings Toggle

    ↑のSBSettings用 Activetorでホーム長押しに割り当ててしまうと便利

  • LockInfo

    ロック画面にいろいろ表示

  • Multif0w

    標準より便利なマルチタスク切り替え

  • Infinifolders

    フォルダに無限にアイコンを入れられる

  • iFile

    もろもろカスタマイズ用に。脱獄のお供。 参考記事 *補足

  • NoNewsIsGoodNews

    邪魔なNewsStandを削除する。参考記事

3GSの時は使っていたが、使わないことにしたアプリ

  • iRealSMS 3.0

    使いものにならない程ではないが、キーボードが隠れたり、逆にボタンが隠れたりとかなり微妙。
    結局デフォルトのを使うことにした。


  • 参考記事の「方法1」はiOS 5.0.1では使えなかった。
    「方法2」の場合、「N88AP.plist」は無く「N94AP.plist」だった。確か前者は3GSの時のものだったと思う。
    該当ディレクトリの似たようなファイル名のものを編集すればOK

jQuery Mobileが好みでないので、とりあえず必要最低限だけ書いてみた。
jQuerySmartPhoneTinyPlug-in

正直jqmを実際の制作で使うのはどうかなぁと。
「とりあえずスマホ対応もしてください!デザインなんか何でもいいです!できれば今日中に!」みたいなクライアントだったら、
jqmのデフォルトのテーマでいいだろうけれども。

jqmはいろいろしてくれすぎる点が逆に迷惑ではある。

たぶん必要なものとしては、

  1. スワイプ関連のイベント処理
  2. 画面下部に固定表示
  3. モーダルウィンドウ
  4. プルダウン/アコーディオンメニュー
  5. フォーム関連

ってところぐらいなんじゃないだろうか。
そのあたりをまとめたフレームワークが欲しいところ。
うーむ。

いや、あの・・・

jQueryの1.4以降ではJSONのパースに修正が入っていて、厳密にJSONの書式をに見るようになっている。

{
hoge:"fuga",
foo:2501
}

これはJavascriptのObjectとしては正しいけれど、JSONとしては正しくない。
これを1.4以降は正しくないJSONとしてエラーを返すようになった。(以前はそのまま通っていた。)

{
"hoge":"fuga",
"foo":2501
}

キーを文字列とするのが、JSONとして正しい形式で、これならば1.4以降でも通る。

C:\Users\ユーザー名\AppData\Roaming\Adobe\Dreamweaver CS4\ja_JP\Configuration
Extensions.txt
このファイルの1行目と2行目に「tpl」を追加してあげればOK

HTM,HTML,SHTM,SHTML,HTA,HTC,XHTML,STM,SSI,JS,AS,ASC,ASR,XML,XSL,XSD,DTD,XSLT,RSS,RDF,LBI,DWT,ASP,ASA,ASPX,ASCX,ASMX,CONFIG,CS,CSS,CFM,CFML,CFC,TLD,TXT,PHP,PHP3,PHP4,PHP5,JSP,WML,LASSO,JSF,VB,VBS,VTM,VTML,INC,SQL,JAVA,EDML,MASTER,TPL::All Documents
HTM,HTML,HTA,HTC,XHTML,TPL:HTML Documents

相変わらずDwの検索は遅いね!

$('a[href=hoge.html]').css('color','#F00');

このコードはjQuery1.3.2だとエラーを吐かないけど1.5.2だと

Syntax error, unrecognized expression

というエラーを吐く

正解は

$('a[href="hoge.html"]').css('color','#F00');

このようにattributeの値をコーテーション(ダブルコーテーション)でくくるとOK
1.3.2と1.5.2の間で修正(変更)が入ったみたい。
具体的にどこのバージョンからかはまだ調べていない。

Photoshopのコードネーム一覧みつけた。

Adobe Photoshop
ver.1.0 1990年02月(設定なし)
ver.2.0 1992年06月(Fast Eddy)
ver.2.5 1992年11月(Merlin : Mac版)
           (Brimstore : Win版)
ver.3.0 1994年09月(Tiger Mountain)
     レイヤー機能搭載
ver.4.0 1996年11月(Big Electric Cat)
     調整レイヤー機能搭載
ver.5.0 1998年05月(Strange Cargo)
     カラーマネジメントver.1.0
ver.5.5 1999年02月(Strange Cargo(again))
     Image Readyの同梱
ver.6.0 2000年09月(Venus in Furs)
     カラーマネジメントver.2.0
ver.7.0 2002年03月(Liquid Sky)
     Camera Raw ver.1.0(オプション)
     修復ブラシ
ver.8.0 2003年10月(Dark Matter)
(CS)  Camera Raw ver.2.0
     シャドウ/ハイライト
ver.9.0 2005年04月(Space Monkey)
(CS2) Camera Raw ver.3.0
     スマートオブジェクト
ver.10.0 2007年04月(Red Pill)
(CS3) Camera Raw ver.4.0
     スマートフィルター
ver.11.0 2008年10月(Stonehenge)
(CS4) Camera Raw ver.5.0
     GPUサポート
ver.12.0 2010年04月(White Rabbit)
(CS5) Camera Raw ver.6.0
     コンテンツに応じた塗り
     レンズ補正
     64bitネイティブ対応(Mac)

ver.13.0 未定(Superstition)
(CS6)

Adobe Photoshop CS6(ver.13.0)コードネームは『Superstition』
CS4だとctrl押しながら「ヘルプ」→「Adobe Photoshopについて」をクリックすると
Stonehengeのスプラッシュが見れますね。

タイトルの通り。
どこまでいけるものか。